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好感度アップの会話法  [人間関係]

好感度がアップする会話法


【好感度の高い人は、ポジティブな話術を使うということです。】



 ”とりあえずネガティブな言葉は使わないほうがいいですね!!”



 (例えば)

  好感度下げる人

 ・『もう』とかは、否定・諦めの感情があり、
  相手への非難・不可能なニュアンスがあります。


  逆に

  好感度上げる人
 
 ・『まだ』とかは、相手への励まし・可能性への期待を
  するみたいなニュアンスがあります。


 
ポジティブな話法は、好感度アップと相手の心を動かし行動を
促しますよね。



【好感度会話テクニック
 
 
 ・会話のなかで、「相づち」「突っ込み」「ボケ」で、
  相手の話しやすい雰囲気をつくるのも効果的。

 ・何か説明をしている中で相手の「名前を呼ぶ」
  というのも親密度が急速に高まって好感度が
  アップする。

 ・相談ごとでは、”聞き役”に徹する。
  相手は自分で結論をだしている場合があるので、
  あくまで話を聞いてほしい だけなのかも?
 


【自分から先に行動する】

  周りの人にポジティブな印象を与えるの話法は、
  「先手をとる」ということ。
  
  ポジティブな一言が、周りを動かす。


自分から率先して何かやる・引き受けるとものごとは、
一気に前に進みますよね。また、好感度アップ確実。



【好感度も第一印象が大事】

好感度.jpg
 
 最初の一瞬で勝負ということですね。

 
 人ははじめて会う人に対して、まずどのような
 人か全神経を集中して観察してます。


 自分にとって価値があるか?ないか? です。

 
 まず、第一印象で決めてしまいますよね。

 
 私も、あまり気にしませんが、「身なり」は大事ってことです。





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